お知らせ

ダンボールあそびを通して

  • 「ダンボールで遊んでみる?」のひと言がきっかけに「やってみたい」という思いがあふれて…。ダンボールあそびがはじまりました。
    「ここにダンボールをつけてみる?」「こうしてみたらどうかな?」「やってみる」「ここにはる」など子どもと対話をしながら見守る中で、友だちと一緒に関わったり、考えたり、工夫したり意欲的にあそぶ場面がたくさん見られました。
    このダンボールのあそびを通して、友だちとの関わりや「やってみよう」という意欲などは幼児に繋がっていき、この経験があるのだからこそ、幼児になって、考えたり工夫したり、友だちと遊ぶことの楽しさなどを味わえたりするのだと思います。
    自ら「やってみたい」と意欲的に遊べるように一人ひとりのいい所を伸ばしていけるように保育していきたいと思っています。



    ダンボールあそび※PDFファイルが開きます。